我が家にブリタがやってきた!デザインは?使い勝手は?生活変わった?など徹底レポート!

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ブリタを徹底解剖!(写真満載)

ブリタ写真で徹底解剖!

モニターではどの商品か選べたので私はブリタフィヨルドメモというのを選択しました。選んだ理由の一つにスリムなボディとあったから。確かに箱もスリム。奥行きわずか10センチ。

各国で使用されているだけに説明書きも、ドイツ語・英語・日本語・中国語・韓国語・中国語その2と6ヶ国語書いてある。

箱から取り出してみる。

デザインは薄さのせいかスッキリしている。ホワイトボディなのもろ過された水をますますおいしく見せそう。取っ手の部分はしっかりゴム製。手になじむ。

ほら、奥行きないでしょ。これなら冷蔵庫のドアポケットに入るよね、きっと。
しかし、横幅が意外とある(計ったら26センチ)ので観音開き型のうちの冷蔵庫 のドアポケットに入るかちょっとドキドキ。

実際に入れてみた。

入った。ホッ。
これで冷たい水が作れる。本当に入らなかったらじゃまになるなあ・・・と思ったけど一安心。

本体検証はまだ続く。
片手で持ってみる。結構重い。これに水を入れて注ぐとなると片手では無理かも。


これが、商品名「ブリタフィヨルドメモ」のメモ部分。カートリッジがあとどれくらいの期間使えるかの液晶表示だ。


ふたは簡単に開く。開けたらカートリッジが1本入っていた。カートリッジを入れて水を入れて、上半分から下半分にろ過されていくってことね。フムフム。
カートリッジ部分(上半分)と本体(下半分)が離れることも判明。

さらにカートリッジ部分をはずした状態でふたをすることも可能。

なかなか考えられてるな〜。こうして全部分解できると洗うのも簡単だしね。

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