長男が獲ってきたりんごでおやつ作り

長男が、幼稚園の園外保育「リンゴ狩り」で、とてもおいしいリンゴを獲ってきてくれました。
とはいえ、家族みんなリンゴが苦手。
梨はみずみずしくてあっという間になくなっちゃうのに、リンゴはなかなか減らないんですよね~。
しかし、せっかく旬のリンゴ、なんとかして子供たちに「おいしい」と言わせたい。
そこで、こんなおやつにしてみました。
【材料】
- りんご 小1個
- グラニュー糖または砂糖 10gくらい
- 水 大さじ3~4
- あればシナモンパウダー 適量
【作り方】
- りんごは1cm角に切る。
- 鍋にりんごとグラニュー糖、水を入れ、ふたをし、弱火でコトコト煮る。
- りんごに透明感が出て、水分がなくなったらシナモンを振りいれ、軽く混ぜる。
出来上がったのがこちら。
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うちの子達はアップルパイが好きなので、
「アップルパイの中身と同じだよ~」
と言ったら
「本当だ!おいしい!!!」
と言ってこれだけでも普通に食べてました。
さらにこれを、パンやホットケーキにはさんだりしてもおいしいです。
シナモンパウダーを入れると本格的な味になってグーです。
「ハッピー子育て講演会」に行くの巻

先日、近所で、あの、子育てハッピーアドバイスの著者、明橋大二先生が「ハッピー子育て講演会」を行いました。
先生の著書の大ファンの私としては絶対行きたい!と思い、旦那さんに子供たちを見ててもらうようにお願いして、聴きに行って来ました!!!
会場では、ベビーを連れたお母さんから、旦那さんと夫婦で一緒に来ている方や、50代の女性など、年齢層が結構色々でした。
旦那さんと一緒に来ている人を見て、うちの旦那さんにも一緒に聞いてもらいたかったな~と思ったけれど、一緒に連れているベビーが騒ぎ出したのを見て、やっぱり無理か・・・と思いました。
我が家の次男坊も絶対騒いでしまって、どっちかが会場外に出ざるを得なくなるから。。。
そんなことになったらじっくり聞けません。
そんなわけで、たった一人で真ん中の前の方に座り、講演が始まるのを待ちました。
いよいよ、講演が始まり、明橋先生が登場しました。
イラストや写真どおりのやさしそうな人柄です。
わざわざこんな栃木の片田舎までよく来たな~と思いましたが、なんとここへ来るのは2回目とのこと。
いかに全国各地で講演をされているかがうかがい知れました。
講演の内容は、子育てハッピーアドバイスの内容とほぼ同じでした。
けれども、板書した図に沿って説明されたり、メモをとりながら聞くと、忘れていた内容があらためて頭の中にインプットされます。
著書を読んで、わかっていたつもりの内容も、聞きながら、普段の育児を思い返すと、やっぱりできてなかったなあ・・・と思うことしばしば。
特に長男に対しての育児が私は全然ダメです。
長男は、「怒ってはいけないタイプの子」なのに、頭ごなしに怒ってしまうことが多かったなあ・・・と。きっと、たくさん傷ついているはず。これからは気をつけよう。。。
そんなことを思いながら聞いていたら、先生が一番伝えていきたいとおっしゃる「自己肯定感」が私には足りない???と思い始めました。
子供の自己評価を高める・自己肯定感を育む前に、自分の自己評価が低いのではないかと・・・?
自己評価の低い子供は、すぐに「どうせ」と言うそうです。
私も、自分に自信がなくなると、「どうせ」と言ってしまいます。
自己評価の低い子供は、「自分なんかいない方がいいんだ」と思うそうです。
私も、家事育児で疲れて「私って何なの?いなくてもいいんじゃない?」と思うことがあります。
先生の講演を聴きながら、あまりにも「自分」にあてはまるので実は少し焦りました。
しかし、講演の最後の質疑応答で、全く同じ疑問が挙がりました。
つまり、
親の自己評価が低い場合、どうすればいいのか
実は、先生が講演会をするたびに、この質問が必ず出るそうです。
言い換えれば、実は、子育て中の母親の中には、自己肯定感の低い人が多いということ。
先生は最近それをとても問題視しているそうです。
さて、その質問に対する先生の答えは
まず、誰かにほめてもらうこと。毎日、家事や育児を精一杯頑張っている、子供を少なくとも餓死させていない、子育てをちゃんとしているということを、ほめてもらうこと。
旦那さんでも、両親でも、友人でもだれでもいい。ほめてくれる人を1人でもいいから作ること。
それでも、誰もいなかったら、自分で自分をほめてあげること。
ということでした。
私の旦那さんはめったに私のことをほめたりしないので、却下。
友人は結構ほめてくれる人がたくさんいて恵まれてるかな。
両親も影ながらいつも応援してくれるのでありがたい存在。
私は、自分で自分をほめることが苦手だから、もう少し、そこを頑張ってみようと思いました。
それから、
教育の場で何度も子育てについての議論がされていても、みんな、「しつけ、生活習慣、勉強」のことばかりで、「自己評価・自己肯定感」について議論されることは全くない。
とも先生はおっしゃっていました。
子供に心配な症状が出てきた時に、改めるべきなのは、「しつけ」や「生活習慣」ではなく、何よりも「自己評価」が大事であるのに・・・
と、とても残念がっておられました。
子供の表面的なことではなく、もっと内面を考えていける教育環境が整えばいいなあと思いました。
+++
1時間半の講演会の予定が少し延びて2時間近くになってしまい、そろそろ子守り中の旦那がキレル・・・と思い、早めに退散しようとしたのですが、先生のサイン会があるというので、それに並んでしまいました。v(≧∇≦)v
先生に名前入りのサインをしてもらい、握手をしました。
いつも助けられていることを伝えたかったのに、なんだか胸がいっぱいになって、何も言えず、逆に先生から「応援しています」と言われてしまいました。
私がいただいた先生の言葉は
子が宝なら母もまた宝
です。
これからも、何度も何度もくじけそうになると思うけれど、今日からまたがんばるぞ~と元気をもらいました。^^
私の読書感想はこちら
⇒子育てハッピーアドバイス
たまひよネットショップ「育児のすごグッズ工房」
たまひよでおなじみのベネッセショッピングモールに「育児のすごグッズ工房」というプロジェクトが立ち上がりました。
「ママならではの意見や感想を最大限に生かした、商品開発プロジェクト」がコンセプトになっています。
現在、第一回目のアンケートを実施中。
アンケートテーマは「どの商品をつくる?」です。
簡単なアンケートに答えると、図書カードに交換できるポイント(50ポイント)がもらえます。
育児グッズを実際に使っているときに「もっとこうだったらいいのに」と思った経験はありませんか?
そんなママたちの声からよりよい商品をつくろうというプロジェクトです。
私自身は、粉ミルクを入れるミルカーがほ乳瓶サイズのスリムタイプだったら、バッグの中でかさばらないのにな~とか思ったことがあります。
今はスリムサイズもあるのかな?
私が買ったのは結構な幅のあるものだったんですよね。
あとは、育児グッズって何使ったかなあ?
いたずら防止のための、セーフティグッズとか・・・?
あ~あと、真夏にチャイルドシートに乗せるのがとても大変だった。
車の中は猛暑になっちゃって、チャイルドシートが熱いのなんのって・・・。
だから毎回、アイスノンを持参して、しばらく置いてからベビーを乗せてました。
アイスノンは買い物中にチャイルドシートに置いておけば、帰る頃はひんやりしていて、ベビーもぐずらなかったかな。
そういう商品も確かあるはずなんだけど、高かったり売り切れていたりで、購入までにはいたらなかったのよね。
簡易アイスノンみたいなのがあると買いやすいかも。使う期間は限られているものだし。
それから、食事?
今、1才8ヶ月の次男は、頑張って自分で食べようとスプーンとフォークで格闘しているけれど、食べこぼしとか、洋服とかどうしても汚れちゃう。
スタイもすごく嫌がるし、食べさせるもの嫌がるし、毎回苦痛・・・。仕方ないんだけどね、成長の過程だし。
でもさ、毎回の掃除・洗濯が大変なわけよ。
この間は、カレーを食べさせる時に、お砂場用のつなぎを着せた。汚れなかった。グー。
しかし、ものすごく着るのを嫌がったので二度と着てくれないと思ふ。
だから、子供が簡単にこぼせないようなテーブルにくっつく食器とか、もっとこう・・・子供が嫌がらないようなスタイとか・・・ないかな?もう洋服に防水スプレーするしかないか?とかそこまで考え中よ。
あとは・・・思い浮かばないなあ。
きっと使っている時は、「ああ、もう、こうだったらいいのにー」と思っているものも、その時期が過ぎると忘れちゃうのねぇ。
そんなことを↓こちらのアンケートにぶつけることが可能。うまくいけばそのグッズが商品化。私も答えておきます。図書カード目当てで。(*^m^*) ムフッ
⇒育児のすごグッズ工房
地引き網を体験

7月初めの土曜日、家族みんなで地引き網を体験してきました。
旦那さんの会社の親睦会での行事です。
私は地引き網というものがいまいちよくわかっていないまま参加したのですが、
結構楽しめました♪

今回の参加は、「長男を楽しませてあげよう」というパパの思いから。
まずは栃木に住んでいるとなかなか楽しむことの難しい「海」を楽しんでいましたよ。
長男は、波にびびりながらも水遊び。
しばらくしたらへっちゃらになって、裸足で海に入っていました。
一番上の写真のように、みんなで網をひたすら引っ張り、引き上げます。
思ったより大変。。。
っていうか、私、次男を抱っこしたまま引っ張っていて、きっと大して貢献できてなかったと思う。
かれこれ1時間くらい引っ張っていたかな?
やっと網全部が砂浜まで戻ってきて、魚がいっぱい獲れました!

長男も大きな魚にご満悦でした♪
(あまりにもいい笑顔なのでぼかすのやめました。^^)
「海、たのしかったね~!またいきたいね~!」
と、とっても楽しかったみたいで、連れて行ってよかったと思いました。
今年の夏休みは、引越しなどであまり遊びに連れて行ってあげられないかもしれないので、夏の思い出が早々に作れてよかったです。
100%国産カモミールを使用した薬用入浴剤 華密恋(カミツレン)

薬用入浴剤 華密恋(カミツレン)
なんてものをモニターさせてもらってます。
この入浴剤、なんとカミツレエキス100%。
カミツレ、またの名をカモミール。←こっちの方が聞き覚えがある。
高い保湿力と消炎作用、体の冷えを和らげ、肌荒れを防ぎ、日焼け後の肌を落ち着かせ潤いを与えてくれるという、カミツレの効果。
アトピー肌の私や、ベビーの肌にぴったりではないですか!
冬場になると入浴剤が欲しくなり、市販の物を買うけれど、やっぱり手がカサカサしちゃって、そのままゴミ箱へ・・・なんてことを繰り返している私。
天然成分100%の入浴剤、ウキウキしながら使ってみました♪
無農薬栽培の純国産カモミールを使用
この入浴剤に使われているカミツレエキスの原料カミツレ(ジャーマンカモミール)は、岐阜県大垣市薬草組合と長野県池田町の契約農家で、農薬を使わずに有機肥料を使い、純国産で大切に栽培されているとのこと。
北アルプスのふもと安曇野の天然水でエキスを非加熱抽出。
パラベン・合成香料・合成着色料などの添加物を一切含まず、無香料・無着色・無鉱物油・パラベン無添加の天然植物由来成分にこだわった製品です。
華密恋(カミツレン)の効能・効果
あせも、荒れ性、にきび、肩のこり、神経痛、冷え症、産前産後の冷え症、腰痛、リウマチ、疲労回復、うちみ、しっしん、しもやけ、ひび、あかぎれ、痔。
華密恋(カミツレン)の使い方
家庭の浴槽180~200L、40℃前後のお湯に本品50mL/約キャップ4杯を入れ、よくかきまぜてから入浴
華密恋(カミツレン)の感想口コミレビュー

華密恋(カミツレン)の原液は、こんな色で、正直、キツイ香りです。
100%エキスだからきっとこんなもんなのでしょう。
旦那様や子供たちにはちょっときつすぎるので、お風呂に入れるのは私の役目。
原液が目に入ったリ、服についたりすると大変ですし・・・。
お湯に溶かすと、きれいな琥珀色になります。
我が家に到着してから3、4回使用してみましたが、こんな効果がありました。
- 子供たちの寝つきがよくなった
- 私の手の荒れが少し改善
また、入浴中に気が付いたのですが、いつもと同じ温度で入浴しているにもかかわらず、子供たちの汗が出るのが早い!
私のように新陳代謝が鈍い30女にはわからないのですが、相当あったまるみたいです。
長男も次男も顔を真っ赤にして、鼻の頭に汗の玉をたくさんつけて入っていました。
入浴剤も天然のもの~となると、結構探すのが大変ですが(値段も高いし)、こちらは、1,890円でたっぷりめの400ml。
我が家のお風呂はだいたい140Lくらい入れて入浴してるので、10回くらいは使えるか?
いいね!カミツレ!使用感、効果とも想像以上で、お気に入りの一品になりそうです。
華密恋っていうネーミングもかわいいぞ~。^^
![]() | 華密恋 薬用入浴剤400ml 税込1,890円 |
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レビューポータル「MONO-PORTAL」
かぞくのじかん
先日、本屋で『かぞくのじかん』という雑誌を買いました。
「かぞくのじかん」は子育て世代の 暮らす、育てる、働くを考えるファミリーマガジンで、創刊105年を迎えた「婦人之友」が子育て世代に向けて発刊したものです。
幼児から児童期の子どもをもつ家族の大きな課題、「家庭生活と仕事の調和/ワークライフバランス」「子育て」「教育」を主なテーマとしていて、子育て中の私としてはとても興味を惹かれました。
オンライン雑誌ストア「Fujisan.co.jp」のレビューでは、
・天然生活、クウネルなど愛読しているお母さんにはぴったり
・最近の育児雑誌は、広告が多くてあまり読む気がしなかったのですが、この雑誌は読む部分が多い
・我が家の悩みを解消してくれるかもしれない、記事の数々。それらが、机上の空論でなく、地に足がついている感じで好感を持てました。
など高評価が多いのです。
そんな『かぞくのじかん』、私の感想は・・・
写真がきれいで多用されていて、ゆっくりくつろぎながら読める
雑誌って、広告が本当に多くて購入させようという売り文句が多くて、読んでいるとお腹一杯になってしまうのですが、この本では広告はあまりなく、実用的なことばかりが、写真とともに掲載されているので、「うちでもやってみたいな~」と思うことが多かった。
特集がすべて我が家にあてはまる
子育て、教育がテーマの雑誌なので当然と言えば当然なのですが、全部の記事がおもしろいし、全部ちゃんと吸収していきたいと思える内容。
その場限りのことではなく、「こうやって生きていこう」みたいな方向性を考えさせられる。
教育に関しては、予習になった
我が家の息子たちはまだ4歳と1歳。
教育に関するテーマの記事は必要ないかな?と思ったけれど、読んでみたら、「知れてよかった」「覚えておこう、実行しよう」と思うことがたくさんあった。
家庭学習のことや、勉強の取り組み方、勉強机について、子供部屋について、など参考になること盛りだくさん。
机一つにしても、買う前に「こういう方法もあるのか」と知ることができてよかった。
次号(6/5(木)発売)の特集
・くつろぎを生み出す家事のまわし方
スケジューリング、常備菜、夜洗濯、エコ掃除術など
・どう過ごす?長い夏休み
楽しい思い出をたくさんつくりたい!と思う反面、親の時間やお金や体力には限界が・・・。特別なことのない日をいかに有意義に過ごすか?身近な自然に親しむコツ、親子でする工作や勉強のヒントなど。
と、これまた興味をそそられる内容です。^^
雑誌としてはちょっと高い(定価800円)ですが、季刊誌ですし、いい記事も多いのでおすすめですよ。
DPT予防接種の接種期限
次男の三種混合初期3回目の接種で失敗をやらかしました。
本サイトの三種混合(DPT)の予防接種には追記で(接種間隔は6ヶ月以内)と書いたのですが、次男の2回目のDPT予防接種の間、ポリオを2回、インフルエンザを1回受け、小児科に3回目を受けに行ったら
「6ヶ月、過ぎてますねえ・・・」
と言われました。
私としては
「は?」
という感じだったのですが、なんか初期の3回で、間隔は6ヶ月あけちゃいけないそうです。
( ̄□ ̄;)し、知りませんよ、そんなこと。。。
知らないのもまあ、当然と言えば当然で、「1回目~3回目の接種時期で3週間から8週間あけてね」というのは母子手帳にも書いてあるから知ってますけど、接種が「6ヶ月あいちゃだめです。」なんて書いてないんですもの。(言い訳だけど。)
DTPは3回打たないと、効力が弱まることや、6ヶ月過ぎてまだ1週間だったこともあり、3回目として接種してもらえましたが、危ないところでした。
次男ともなると、あんまり神経質に予防接種のスケジュールを組まなかったのが失敗。これからは気をつけます。。。ごめんよ、次男。
クリスマスホームパーティ計画
今年のクリスマスは、おうちでまったりクリスマスをする予定です。
うちのパパは祝日がお休みではないので、多分23日あたりにクリスマスっぽいことをすると思います。
長男へのプレゼントはクリスマスプレゼント2007の予告どおりレゴを購入。すでに我が家に届いています。長男に見つからないように物置の一番上の段へしまってあります。
プレゼントはこれでいいとして、クリスマスと言えばもう一つ忘れちゃいかんのがクリスマスケーキ。
生協に手作りケーキ用のスポンジ、ホイップクリーム、いちご、デコレーション用のチョコレートを注文してあるので、それを使って作るつもりです。
長男も一緒に作ってくれると思います。^^
生クリームやいちごをたっぷり乗せて贅沢なケーキにしたいなあ~と思っています。
あとは、骨付きモモ肉の唐揚げとかピラフを作ります。
料理は適当でもケーキがあればきっと大丈夫、ともくろんでいるのですがどうでしょう?( ̄▽ ̄;)だめ?
子供が小さいうちは一緒にできることを一緒にやっていくのがいいのではないかと最近よく思います。特にうちは二人とも男の子だし、小学生くらいになったらお願いしても一緒にはやってくれないかもしれませんから。
そんなわけで、いつになくクリスマス関連に浮き足立っている私です。
+++
そうそう、手作りで色々作りたい方は無印良品に便利なキットがありましたよ。
いつもはバレンタインくらいしかこういうキットは見ないんですが、今までもあったのかな?
料理ベタな私でも無印のキットは簡単に作れるので大好き。
ブッシュ・ド・ノエルが500円台で作れるよ。いいねぇ。クリスマスパスタもかわいい。^^
食品は注文してから4~5日で届くようなのでオンラインでもギリギリ間に合うかな?
メンバーになってない人は、新規登録で500円分のクーポンがもらえて、しかもそのクーポンはすぐに使えるので登録してからの方がお得。
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