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2008年11月19日

 TUMI(トゥミ)のラージキャパシティ メッセンジャーバッグ

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旦那さんの出張バッグ第2弾。TUMI(トゥミ)のラージキャパシティ メッセンジャーバッグです。
踊る大捜査線で織田裕二が使ったり、24(トエンティフォー)でも使用されているアメリカ生まれのビジネスバッグ。らしいよ。知らないけど。

機内持込用バッグの条件として、旦那さんが挙げたのは次のポイント。

  1. A4のパソコンが入ること
  2. そこそこ容量があること
  3. 安っぽく見えないこと

ネットで探す余裕はもうなく(配達が間に合わない)、いつも行く百貨店の鞄売り場も見たけれど、ピンと来るものがなく、佐野のアウトレットで購入しました。

価格は23,500円だったかな?
楽天だと、15,800円~26,880円くらい。
さすがに激安店のは売り切れになってました。ちょっとホッとしたり。

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「パソコンが入ること」という条件のもと、鞄探しをしていたわけですが、これはかなりショルダーバッグとしては大きく、中に取り外し可能なコンピュータインサートが付いています。

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容量の点でもこちらはクリア。ファスナーをはずすとマチが9センチアップするという機能付き。機内には色々と持ち込んで快適にしたいでしょうからこれくらいあると安心。

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細かいポケットも前面についています。実際には、貴重品用のポーチも持参するので、今回は必要ないと思いますが、これ単品で使う時には便利だと思います。

楽天を見ると、ブラックかモスグリーン程度しか置いてありませんが、アウトレット店では、

ブラック×レッド(中生地)
モスグリーン×ベージュ
茶色×薄い茶色
グレー×薄い水色

の種類があったように思います。

出張から帰ってきたらほとんど使わないと思うから、私が使えるように色選びを任されましたけど、いかにもメンズ!っていうバッグだし、硬そうだから私は使わないかな?と思います。
見た目一番いいかなと思ったモスグリーンにしました。


TUMI(トゥミ)のラージキャパシティ メッセンジャーバッグ

投稿者 キティ : 12:55 | コメント (0) | トラックバック
2008年11月18日

 リモワのスーツケース

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今月20日から旦那さんがアメリカに出張に行くことになりました。
1週間程度の出張だけど、初の海外出張だし、色々不安。。。
無事に帰ってくればいいですが・・・。

旦那の方はというと、出張のためにあれやこれやと購入し、忙しそうです。

写真は、今回の出張のために購入したリモワのスーツケース

スーツケースなんてレンタルすれば?という私の意見は全く無視し、楽天市場内をさ迷い歩き、自分の欲しい色(シャンパンゴールド?)がどこも売切れだ~!と焦ってポチっと買ってました。

こういうところ、なんか納得いかない。

買い物の価値観の違いだわ。

リモワは、1898年、ドイツ・ケルンの鞄職人であるポール・モルシェック氏の手によって誕生した創業100年余年の歴史を誇る世界最高峰のラゲッジメーカー。

ポール・モルシェック氏の鞄へのこだわりを結集した数々の製品は、今もなおシンプルで機能的かつ耐久性に優れるジャーマン・クオリティを堅持しています。

「RIMOWA(リモワ)」は世界のセレブ達から絶大な信頼と人気を誇るインターナショナルブランドなのです。

軽量・耐衝撃性はもちろん、耐熱・耐寒・撥水性を持ち、紫外線にも強いドイツが生んだ最高級旅行用スーツケース

だそうです。うちはセレブじゃありませんが・・・。

スーツケースはすごい昔に買ったものが実家にあるのですが、TSAロックがついていないので使いたくないそうだ。
(TSAロックというのもこのとき初めて知った。いやはや、海外なんて10年前に行ったきりだからね。)

そんないきさつで我が家に届いたリモワのスーツケースは、驚くほど軽い。

超軽量素材である特殊ポリカーボネートの採用により常識を超えた軽さを実現!スーツケースユーザーからの最も多い不満でもあった「重さ」の問題は見事に克服されました。

なるほどね。確かにスーツケースって重いよね。中にたくさん詰めるし。

見た目は、一見、巷ではやりのパネルヒーターみたいな風貌。
値段を聞いたらビックリ仰天の5万弱。
「無名のスーツケースでも3万くらいはするからどうせなら実績のあるもの」をだって。

この「どうせなら」が難点。
彼はいつもこの口癖で最高級のものばかり欲しがる。
使えればいいじゃんの私といつもけんかになるのだよ。

そんなわけで、会社から出張準備金が出るから、まあいいか、と思っていたのに、軽く予算オーバー。買うものはスーツケースだけではなく、A4パソコンの入る機内持込用ショルダーや、貴重品を入れるポシェット、はたまた、旅行用品全般、海外用ドライヤーなど多岐にわたる。

全く、自分のこだわりだけで買い物する性格を何とかして欲しいもんだ。
出張準備金から出た分は、小遣いからせしめるべし。プンプン!


リモワのスーツケース(楽天市場)
リモワのスーツケース(地球の歩き方ストア)

投稿者 キティ : 07:22 | コメント (0) | トラックバック
2008年11月12日

 ベネッセ「すごグッズ工房」座談会参加レポ

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先日、たまひよネットショップ「育児のすごグッズ工房」という記事をアップしましたが、なんと、その座談会に参加してきました。

たまひよ&すっくのネットショップ

こういう商品開発の座談会に参加するのは初めてのことなので、少々とまどいながらも、同じサイト仲間がいたので、ざっくばらんに話すことが出来ました。

座談会に参加したのは、私と同じようなブロガー3名と、アンケートに参加した方の中から選出された2名の方。計5名のママさんが集まりました。

座談会で、商品化に向けて話したアイテムは次の4つ。

・マザーズバッグ
・育児ダイアリー
・ベビー用食器
・お食事エプロン


どうやらアンケートで商品開発してほしいと言う意見が集まった上位がこれだったみたい。

で、私たちは、各自自分が使っていたアイテムを持参して、これはここがよかったとか、ここがいまいちだった、とか、どういうものがいいか、みたいなことを次々話していくという感じ。

やっぱり、自分が思い入れのあるアイテムとかは、熱が入るというか、力説してしまうよね。

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これ、私。
育児ダイアリー、長男の引っ張り出してきました。

「ベビー用食器は、色々セットになっているものをあらかじめ買うのだけはやめた方がいい!」
っていう意見がみんな一致してちょっと笑えた。
実際、買ってもあんまり使わないんだよね。
うちなんか、息子たちのおままごとセットになっちゃってるし。(笑)

それぞれのアイテムについて、みんなが意見を言うので、他の人も意見がすごく参考になるし、買わなくてもすませられたり、もっといい商品があることを知ったりできた。

うちの子達はお食事エプロン系を嫌がって今まであんまり使ったことがなかったんだけど、買ってみようかな~と思うものも聞けた。

育児グッズはそろそろ卒業か・・・という時期だけど、それでも、自分の知らないことを色々聞けたことが良かったかな。育児グッズ自体に対するみんなの姿勢も様々だった。

これから商品開発に向けて、色々手を加えられそうなのは、マザーズバッグと育児ダイアリーかな。
食器や食べこぼしエプロンは、子供の個性によって使い勝手が全く違うから、開発してみたものの売れない・・・とかいうことになりそう。

ちなみに、私は、マザーズバックというものは買ってなくて、レスポの黒ショルダーを使ってるんだけど、これが収納力が結構あって、軽いし、使いやすいんだな。荷物が増えたら、ファスナーを開けて、まちを広くすることも可能なんだ。
ママさんで持ってる人、結構いる。よく見かけます。
だから、そのことを、座談会でも話した。

ただ、デザインとか、値段とかは、本当に個人の好き嫌いで大きく分かれるところだから、開発って難しいよね~。

何点か新しいデザインの開発中のバッグも見せてもらったけれど、どれもいまいちピンとこなかった。バッグって、買って使ってみるまでなんとも言えないところあるし、ほんと難しい。

育児ダイアリーは、一応みんな使ったことがあって、色々意見が出たから、改良する点が明確だったかも。

そんな感じで、第1回座談会は終わりました。
楽しかったですよ~。
託児もあったので、うちは二人とも預けて参加できました。
(東京まで行くのは往復が大変でしたが。。。)

アンケートでがんばって答えたら誰にでも参加するチャンスはあると思うので、答えるべし!多分、まだアンケート実施中だと思う。

たまひよ&すっくのネットショップ

投稿者 キティ : 13:59 | コメント (0) | トラックバック

 ちびっこサッカー大会に参加

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先日、長男の所属するサッカーチームがちびっこサッカー大会に出場しました。
入部して1ヶ月しかたってないので、試合には出ないだろう、と思っていましたが、
そんなことはなく、どの子も順番に試合に出ました。


本来、11人でやるサッカーですが、キーパー込5人組で戦いました。

長男は、まだボールを追いかけて、ゴールに向かう・・・くらいしかできませんが、
うまい子は、相手からボールを奪う、ドリブルする、シュートする、などの動きが完璧。
うちの息子もそのうちできるようになるのかしら?

うちの息子たちの相手は、年中さん~年長さんクラス。
みんな幼稚園児とはいえ、しっかりスポーツしてました。

応援のお父さん、お母さんの白熱ぶりも楽しかった^^


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お兄ちゃんが試合の間、ボールで遊ぶ次男。
ドリブルはお兄ちゃんより上手。

投稿者 キティ : 12:24 | コメント (0) | トラックバック
2008年11月06日

 リメイク座布団

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幼稚園から「座布団を持ってくるように」と言われたので、節約と不要品処分とをかねて、自作してみました。

パパの着なくなったフリースを子供用の座布団にリメイク。

子供用の座布団がありそうなお店は探してみたけれど、すでに売り切れ。どうやら遅れをとったらしい。みんなさっさと購入してるのネ。

というわけで、幼稚園のお友達がみんな座布団を持参しているのに、自分だけまだ持っていってないという長男の訴えにこれはもうやるしかないかな、と。


子供用の座布団なので、サイズが縦26cm×横27cmとめちゃ小さい。
しかも椅子にかけるので、ゴムをつけろとの指示。

パパのフリースは前身ごろにファスナーがついていないタイプ。
縫い代込で、30cm×30cmをざっくり裁断。
一辺を脇の部分にすれば縫う手間が省けます。
ゴムは100円ショップで織りゴムとかいうやつを買ってきました。パジャマのズボンに入れるような太いゴムです。
名前を書く部分になるタグは、本来アイロンで接着する名前用の布。それを二つ折りで縫い付けました。
無地だと絶対気に入ってくれないだろうと思って、ウルトラマンのアップリケもつけました。
中の綿代わりには、余ったフリース。たたんで入れただけ。

そんなこんなで、チクチク手縫いで2時間ほどで出来上がり。
うちにはミシンがないのです。
裁縫はめったにやらないけれどやり始めると止まらないタイプ。息子たちがお気に入りのDVDを見ている間に仕上げました。

我ながらいい出来栄え。
長男は、お友達の全面キャラクター座布団がちょっとうらやましいみたいだったけど、ふかふか~と嬉しそうでした。
「なんでつくったの?うちにはお金がないから?」
・・・まあ、そうなんだけど。
そんなことは言えないので、
「ちがうよ。お店には売ってない座布団を作ってあげたかったの」
と言ってみたりして。。。

パパの反応も上々でした。
こういうエコな行いは、自分も満足できるし、なかなかいいもんだ。^^


投稿者 キティ : 20:57 | コメント (0) | トラックバック
2008年10月29日

 息子たちとファミレス

昨日、どうにもこうにも頭痛がよくならなくて、夕飯作りをせずに、子供たちとファミレスへ食べに行ってしまいました。

なんというか、日々節約しているというのに、自分の怠慢であっさり大金を使うことにすごく抵抗があったものの、昨日は、「えびグラタンが食べたい」という長男と、「夕飯作る気力がない・・・」という私の利害関係が一致したので、まあ、よしとしました。

めったに、こういうことはしないんですけど、やっぱり、専業主婦なのに・・・という負い目があるんでしょうね。


夜、めったにお出かけなんてしないので、子供たちはちょっとウキウキしていましたよ。
それなのに、家から出発したら、二人とも寝ちゃってましたが。

とりあえず、「今日は子供たちの好きなようにさせてあげよう」と、好きなものを選ばせました。とはいえ、子供なので、当初の目的だった「えびグラタン」を忘れ、キッズプレートにしようとしていたので、それは止めました。代わりに、スープやドリンクバーなどを頼んであげたら、何杯もおかわりしていましたよ。
「違うの飲んでいいの?」「もっと飲んでいいの?」なんて。
いつもならご飯が食べられなくなるからやめておきなさい、と言うんですが、もういいや~と勝手にさせときました。
長男はそれでもちゃんと全部きれいに食べたし、次男も良く食べました。
3歳以下のドリンクバーは無料なので、次男は野菜ジュースを4杯くらい飲みましたね~。おなかたぷたぷ。^^

二人とも満足したようでよかった。私もちょっと楽できました。

今朝になったら、頭痛も治まっていて、なんだったのかな~疲れかな~という感じです。


投稿者 キティ : 14:54 | コメント (2) | トラックバック
2008年10月22日

 「ハッピー子育て講演会」に行くの巻

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先日、近所で、あの、子育てハッピーアドバイスの著者、明橋大二先生が「ハッピー子育て講演会」を行いました。
先生の著書の大ファンの私としては絶対行きたい!と思い、旦那さんに子供たちを見ててもらうようにお願いして、聴きに行って来ました!!!

会場では、ベビーを連れたお母さんから、旦那さんと夫婦で一緒に来ている方や、50代の女性など、年齢層が結構色々でした。
旦那さんと一緒に来ている人を見て、うちの旦那さんにも一緒に聞いてもらいたかったな~と思ったけれど、一緒に連れているベビーが騒ぎ出したのを見て、やっぱり無理か・・・と思いました。
我が家の次男坊も絶対騒いでしまって、どっちかが会場外に出ざるを得なくなるから。。。
そんなことになったらじっくり聞けません。

そんなわけで、たった一人で真ん中の前の方に座り、講演が始まるのを待ちました。

いよいよ、講演が始まり、明橋先生が登場しました。
イラストや写真どおりのやさしそうな人柄です。
わざわざこんな栃木の片田舎までよく来たな~と思いましたが、なんとここへ来るのは2回目とのこと。
いかに全国各地で講演をされているかがうかがい知れました。

講演の内容は、子育てハッピーアドバイスの内容とほぼ同じでした。

けれども、板書した図に沿って説明されたり、メモをとりながら聞くと、忘れていた内容があらためて頭の中にインプットされます。
著書を読んで、わかっていたつもりの内容も、聞きながら、普段の育児を思い返すと、やっぱりできてなかったなあ・・・と思うことしばしば。
特に長男に対しての育児が私は全然ダメです。
長男は、「怒ってはいけないタイプの子」なのに、頭ごなしに怒ってしまうことが多かったなあ・・・と。きっと、たくさん傷ついているはず。これからは気をつけよう。。。

そんなことを思いながら聞いていたら、先生が一番伝えていきたいとおっしゃる「自己肯定感」が私には足りない???と思い始めました。
子供の自己評価を高める・自己肯定感を育む前に、自分の自己評価が低いのではないかと・・・?

自己評価の低い子供は、すぐに「どうせ」と言うそうです。
私も、自分に自信がなくなると、「どうせ」と言ってしまいます。

自己評価の低い子供は、「自分なんかいない方がいいんだ」と思うそうです。
私も、家事育児で疲れて「私って何なの?いなくてもいいんじゃない?」と思うことがあります。

先生の講演を聴きながら、あまりにも「自分」にあてはまるので実は少し焦りました。

しかし、講演の最後の質疑応答で、全く同じ疑問が挙がりました。

つまり、

親の自己評価が低い場合、どうすればいいのか

実は、先生が講演会をするたびに、この質問が必ず出るそうです。
言い換えれば、実は、子育て中の母親の中には、自己肯定感の低い人が多いということ。
先生は最近それをとても問題視しているそうです。

さて、その質問に対する先生の答えは

まず、誰かにほめてもらうこと。

毎日、家事や育児を精一杯頑張っている、子供を少なくとも餓死させていない、子育てをちゃんとしているということを、ほめてもらうこと。

旦那さんでも、両親でも、友人でもだれでもいい。ほめてくれる人を1人でもいいから作ること。

それでも、誰もいなかったら、自分で自分をほめてあげること。

ということでした。

私の旦那さんはめったに私のことをほめたりしないので、却下。
友人は結構ほめてくれる人がたくさんいて恵まれてるかな。
両親も影ながらいつも応援してくれるのでありがたい存在。

私は、自分で自分をほめることが苦手だから、もう少し、そこを頑張ってみようと思いました。

それから、

教育の場で何度も子育てについての議論がされていても、みんな、「しつけ、生活習慣、勉強」のことばかりで、「自己評価・自己肯定感」について議論されることは全くない。

とも先生はおっしゃっていました。

子供に心配な症状が出てきた時に、改めるべきなのは、「しつけ」や「生活習慣」ではなく、何よりも「自己評価」が大事であるのに・・・

と、とても残念がっておられました。
子供の表面的なことではなく、もっと内面を考えていける教育環境が整えばいいなあと思いました。

+++

1時間半の講演会の予定が少し延びて2時間近くになってしまい、そろそろ子守り中の旦那がキレル・・・と思い、早めに退散しようとしたのですが、先生のサイン会があるというので、それに並んでしまいました。v(≧∇≦)v

先生に名前入りのサインをしてもらい、握手をしました。
いつも助けられていることを伝えたかったのに、なんだか胸がいっぱいになって、何も言えず、逆に先生から「応援しています」と言われてしまいました。

私がいただいた先生の言葉は

子が宝なら母もまた宝

です。

これからも、何度も何度もくじけそうになると思うけれど、今日からまたがんばるぞ~と元気をもらいました。^^

私の読書感想はこちら
子育てハッピーアドバイス 

投稿者 キティ : 10:59 | コメント (0) | トラックバック
2008年10月20日

 ガリレオ・ガリレイ式温度計

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新居にこんな温度計が仲間入りしました。^^


私、こういうの、雑貨屋で見るたびに、「こんないかにもインテリア雑貨、飾るようなうちには絶対住むことはないわ~。私には無縁だわね。」と思っていたのです。もちろん、それが温度計だなんて微塵も思わずに・・・


それが、我が家の旦那さんが、「ニッチ(我が家の電話を置いているカウンター)のところに温度計がほしいんだよね~。それでさ、時計はもうあるから、温度計だけでいいんだけど、ガリレオ式のやつがいいと思うんだよ」


とか言うので「うん、そうだね」(っていうかガリレオ式って何?)とか答えていたわけ。

そしていざ買いに行ったら、旦那の手にとるものが↑だったんです。
そりゃあ、もう驚きましたわ。
まず、それが温度計だったことに驚き、
次に、旦那がそれを温度計だと知っていたことに驚いた。

そういうわけで、晴れて我が家の一因となったガリレオ・ガリレイ式温度計くん。
本当にこんなので室温が測れるのか不思議でしょうがなく、暇さえあれば見てしまう。中のガラス球が動くたびにエアコンをつけて温度を確かめてしまう私。

あながちうそではないよ。それなりにちゃんと測れているようだ。(てか、当たり前。)

ガリレオ・ガリレイ式温度計【楽天市場】

投稿者 キティ : 09:40 | コメント (0) | トラックバック
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