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寝相の悪さはこどもにありがち?!
1才10ヶ月の息子。困ったことに寝相が悪い。
シングルベッドを2つ並べている我が家の寝室。
かなり広く使えるはずなのに、いつも狭い思いをしています。というか、狭い思いをしているのはいつもパパ。
眠りにつくときは、私の隣にいる息子が、夜中、寝ぼけて、パパのほうへ行くんです。パパを見つけるとその場でバタンキューなので、仕方なくパパがどくはめに・・・。その度に起こされて、ぐっすり眠れないと毎日文句をいっています。
ある日の朝方、ふと見るとパパがいない?!と思ったら足元に横になって寝てました。かなりかわいそうだと思いつつ、被害に遭うのが私じゃなくてよかった(なんてことは絶対パパに言えない)
子供は夢の中で起きているときに学んだことを復習しているらしいので、この寝相の悪さは仕方ないのかも。
それから「さみしい」というのがもう一つの理由。
たまに、両手をのばして私やパパを探しているような動きもします。手を伸ばした範囲にいないと起き上がって探しにきます。
でも、足げり、頭突きは本当に痛いです(泣)。石頭なんだもん、我が家の息子・・・。
寝相が悪くて困り始めたのがちょうど初夏の時期。夜は寝苦しい日々が続きました。それからしばらくして梅雨に入ったら、夜涼しい日があり、その日は寝相も悪くならず、パパもぐっすり眠れたといっていました。
適度な温度を保つようにすることと、敷パッドなどで、快適なベッドを作ると、ちょっとは違うかもしれませんよ。
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